2009年02月28日

別館的戯れ言 [2009年02月]

別館的、ぼやき・戯れ言です。気まぐれ更新。あまりお役にはたちません。
本館戯れ言

続きを読む
posted by zakuro at 23:57| Comment(0) | 戯れ言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月27日

ひざまずけ!美神

【ひざまずけ!美神(ビーナス)】 全01巻  /えのもと 椿

男子八割の高校に転任してきた、教師の浅野青樹。
デザイン科のイケメン生徒、五十嵐武に告白されるが、実は前任の女子校ではダサくていじめにあっており、イメチェンをして臨んでいたのだった。

この作家の受けは、ほんとに女子。別に良いんだけど。
内容はまとまっていて、楽しく読めた。
                         2008/3/30

《こんなふうにおススメ》
とっても気楽に読めます。



ラベル:えのもと椿
posted by zakuro at 05:25| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月26日

秘密の花園

【秘密の花園】 全01巻  /えのもと 椿

男子校の嘱託医である緋村直希は、美人で男子生徒から人気者だが、ちょっとお高い。
ラグビー部の広瀬眞壱が怪我をし、保健室に治療にくる。
そのルックスは緋村の理想だった。うっかりいたずらしてそのまま懐かれてしまう。

短篇。
・「甘い罠」 
来日したハリウッド俳優のエレン。通訳のシュウに一目惚れして。

・「犬を飼うオトコ」 
新条薫のアパートの隣人、井野幸太郎はまるで大きな犬のよう。
気安い親しさだったのが、流されて一線を越えて。

・「BE WITH YOU」 
藤村は二年つき合った男に振られ、親友でもある懐いてくれる後輩、岩崎啓介に酔って無理やり抱いてもらった。目覚めてその自分の行為に罪悪感をおぼえて。

ふらちなチェリーボイス」の中でBLCD化されようとしてたのが、この話。

緋村が広瀬の父親に欲情するのは別に勝手だけど、それを息子に言うのはルール違反だよなー。←感想、それだけ?
                         2008/3/26

《こんなふうにおススメ》
気楽に読めます。



ラベル:えのもと椿
posted by zakuro at 05:14| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月25日

ふらちなチェリーボイス

【ふらちなチェリーボイス】 全01巻  /えのもと 椿

売れない声優の壮平。目覚めたら、全裸だった。裸の二人の男に囲まれて。
ひとりは声優の同期の大森建造。もう一人は知らない男。
その日のオーディションで、その男が売れっ子脚本家、神道鋭志だと知る。
どっちにも揺れるのだが。壮平は流されるように、その男、神道と恋に落ちていく。

この作家さん、萌えどころが上手。読者を煽るのがとってもうまくて参考になる。
ベタなのに。何が違うんだろう? 
受けは女の読者に重ねやすい。でも、そんなのは他の作家にも多い。
女オンナしている他の作家の作品と、何が違うのか。

そうか、攻めからの求められ方が、読者の理想の設定に近いんだ。
絶対的に守ってくれる良い男が、どんな困難にも負けずに他の誰よりも自分を望んでくれる。
それでも自分の逃げ場を作る受けが、女の読者の立場に感情移入させやすいのか。
なるほど。そのずるさが私は嫌いだけど、うまいと思う。
そういう設定から外れていないのが、この作家の魅力になっている。

セックスの手順とかまさに、女の為のポルノの正統って感じ。少女漫画だなー。
そんな観方で読むと納得できることばかり。
他は突っ込みどころ満載なんだけどなぁ。
設定矛盾とか後だしとか。
だけど、読者をのめり込ませるのが、エンタテイメントの優先順位トップ。

個人的な感想はひとつ。
男の癖にとは言わないが、すぐに泣くな。
                         2008/3/26

《こんなふうにおススメ》
ツッコミを入れながら楽しめます。



ラベル:えのもと椿
posted by zakuro at 04:35| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

デンジャラスMAGNUMシリーズ

【デンジャラスMAGNUM】 全01巻
【デンジャラスMAGNUM2 誘惑Lips】 全01巻  /えのもと 椿

写真専門学校の生徒、紫希。
自分の作品に熱中するあまり、大枚はたいて風俗嬢を撮影中に、店に脅され大金を請求される。
その時に助けてくれたのが、刑事の千石。
千石にお金を返すため援交をしようと思うが、どうしても嫌で逃げ出す。その時も千石が助けてくれた。
紫希はそのまま千石に抱かれ、いつのまにか甘えている自分に気づく。

絵も好きなタイプじゃないんだけどなー。
受けの男の子はどうみても完全に少女。胸がないのがまったく不思議。
絵だけじゃなく性格も台詞も考え方も好きじゃない。
話の内容も、特別に面白いわけでもない。
設定にも突っ込みどころ満載。
だけど、自然に引き込んでくる。不思議。
読ませるのがうまいってことなのかも。
                         2008/3/25

《こんなふうにおススメ》
絵も、話の設定も好きなタイプじゃないのに、読み込んでしまう、不思議な作家さん。


ラベル:えのもと椿
posted by zakuro at 04:27| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

怪物王子

【怪物王子】 全01巻  /本仁 戻

短篇集。
・「サンビカ」
公爵に忠誠を誓ったユリは、己の片目をその証とした。三年経ち、寝所に吸血鬼が現れると噂になる。司教の手筈で、若き僧侶ルカが派遣されてくるが……。

・「KILLING MOON」 
満月の晩に現れる、人の慕情と喰らう狼。旧家を舞台にした愛憎劇。

・「ヰタ・マキニカリス」
肯矢高峰(これやたかね)は天才科学者。人嫌いで社交から逃れる為に自分そっくりのロボットを作るが、それに浸食されていく。

・表題作。
正統な王位継承者であるのに、赤い目に生まれたばかりに怪物王子と蔑まれた王子。
腹違いの兄が心優しく王子に接するが。

・「バイバイ・ミズハラ」 
かつての愛人、不倫相手だった水原部長。麻生は水原と別れ、結婚し、嫁に子どももできる。それが水原に伝わった後に。

最初にこの作家さんに触れた感覚は、D.Gray-manを読んだ時と似ている。

「サンビカ」は、達磨と慧可の逸話に似た話から始まる。
あらすじを書いていて気づく、「薔薇の名前」にも似てますね。

「ヰタ・マキニカリス」は、タイトルは鴎外だが、中味は違う。
短篇によくぞここまで入れ込んだと感心。良く出来ている。
表題作も素晴らしい。唸った。
絵も構図も美しい。

うっかりこれらの作品に入り込んでしまって気づく。
BL作品にしてしまうのはもったいないよね、そのカテゴライズが必要ではない内容。
人気作家であるのがよくわかる。
描かれているのはそれぞれの愛のカタチ。
                         2009/02/22

《こんなふうにおススメ》
めっちゃアートしてるんだけど、独りよがりでない……面白い作家さん。



ラベル:本仁戻
posted by zakuro at 03:51| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

も【本仁戻】

【本仁 戻】 もとに もどる

面白い名前の作家さんが多いのも、BLの特徴。

怪物王子

ラベル:本仁戻
posted by zakuro at 03:48| Comment(0) | 作家別【ま行】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

電光石火BOYSシリーズ

【電光石火BOYS】 全03巻
【挑発-電光石火BOYS】 全02巻  /東城 麻美

地味な青年、夏井古楼(こだか)は、牛乳瓶底眼鏡でクラスでもパシリ。
のび太と呼ばれ本人もそれを受け入れていた。
しかしその素顔は美少年、わずかな人しか知らない。

八坂グループの御曹司八坂律と、ハーフの斎紫呉(いつきしぐれ)は、親友(?)同士。
クラスでもかっこよく悪目立ちし、嫉妬とともに人気があった。

文化祭の行事でスタンドプレイした生徒会長にうっかり担がれ、夏井はトラブルに巻き込まれる。それを助けたのは八坂だった。
八坂の機転で切り抜けるが、マスコミを騒がせたことで学校側の心証を悪くし、三人は芸能界でデビューを約束させられる。

ラストの巻は短篇も。失恋がきっかけで売りをする少年が出会った客に恋をする。
もう一篇は、政治家の息子の護衛任務についているところを、変態に襲われて警察手帳を無くしてしまう。

実は、前三巻は完結していなくて、出版社が変わって、挑発が続いている。

絵はキレイ。今時の絵。

スピード感があってBLとしてではなく漫画として面白かったけど、BLになってきてからはもたもたしてきた。
話はぐだぐだに収拾がつかなくなった感じ。

絵とキャラでひっぱっている。
男子の肉体はしっかり筋肉がついていてキレイ。読み方が変わってきてるなー、実感。
キャラ萌えだけで5巻も続けられるのは感心。
ストーリーがしっかりしてたら、もっと人気が出たのに。残念。
だんだん作者がエロに傾いてしまったせいか。
                         2008/4/01

《こんな人におススメ》
アイドルを愛でたい方に。



ラベル:東城麻美
posted by zakuro at 03:45| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

と【東城麻美】

【東城 麻美】 とうじょう あさみ

電光石火BOYSシリーズ
 電光石火BOYS
 挑発-電光石火BOYS
ラベル:東城麻美
posted by zakuro at 03:39| Comment(0) | 作家別【た行】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月19日

び【びっけ】

【びっけ】 びっけ  →びっけ(一般作品)

真空融接

ラベル:びっけ
posted by zakuro at 03:08| Comment(0) | 作家別【は行】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月18日

男のコだからね

【男のコだからね】 全01巻  /わたなべ あじあ

最初の単行本。短篇集。

・「男のコだからね」 神社の神主の息子を好きになった二卵性双子の男の子。
・「愛のカタチ」 奔放な母親が死んで、その時の恋人に引き取られた光。その養父が大好きで……。実の父親が出てきて、そこに戻れと言われる。
・「恋の荒縄」 縄師になりたい親友に縛られ、そのまま。
・「金曜日のライオン」 ピアノを弾く同級生と、そこで陸上部の彼女を待っているふたりの変化。
・「ひつじとホウタイ」 男子校の、生徒とセックス三昧の保険医の毒牙から、生徒を守ろうと奮闘する生物教師の話。
・「恋雨」 デビュー作。父の親友が祖父の残した喫茶店を引き継いでくれた。そこに出入りしていくうちに。
・「僕に見せて」 絵の才能がないと学校で言われた後、画家とその画家の絵に出逢う。嫉妬と羨望が入り交じり、モデルを引き受けるうちに惹かれるようになる。
・「アメとムチ」 縄師のカップルのその後。SMが激しくなっていく。

この人、すごい。なんかいっこ抜けちゃってる。
こういう人に対して、私なんぞがBLについて語っちゃいけないと思う。
すでに土俵が違うから。

それにしても、深いところにいっちゃってるなー。根っこが変態。
一番面白いのが作者のコメント。でも、お話も面白い。

なんだか視点が違うんだよね。完全にホモになっちゃっているこの作家さん、と思う。
表情とシチュエーションがエロい。
                         2008/2/17

UP追記>
日付を見て……ちょうど一年前に読んだ作品なんだなぁー。

《こんなふうにおススメ》
初めてこの作家さんに触れた時、ショッキングだったです。
すごい視点だと驚きました。



posted by zakuro at 02:10| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

1Kアパ→トの恋

【1Kアパ→トの恋】 全01巻  /富士山 ひょうた

6畳一間の1Kのアパートで起きる二組の話。
河野永志は、転校してきてから好きだった親友の高城夏と、酔った勢いでやってしまい、セフレ扱いにされてしまった。身体ばかり求めてくる夏に河野は耐えきれなくなり……。
河野のアパートの隣の部屋には、大友直道と親友同士で上京した山室景が住んでいる。幼馴染み同士で同居したが、直道は景から告白されてパニックに。
この二組で話が進む。

250冊も読んだのに(2008年3月時点)、ヤキモチで殴り合いの喧嘩する高校生の話なんてなかったような気がする。あったかな? あれば、そんなに印象になかったのかも。
なんか喧嘩がリアルで良かった。

この作家さん、かなり好きかも。特別に何かがあるわけじゃないけど、個性もあるし、微妙なニュアンスがいい。
ところどころ納得するし、コメディじゃないのにおかしくて笑える。
                         2008/3/05

《こんなふうにおススメ》
まだUPしていなかったのねシリーズの作家さん。好きです。



posted by zakuro at 02:48| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月09日

な【中村明日美子】

【中村 明日美子】 なかむら あすみこ

同級生シリーズ
 01 同級生
 02 卒業生 冬
 03 卒業生 春
ダブルミンツ
あなたのためならどこまでも
ラベル:中村明日美子
posted by zakuro at 07:32| Comment(0) | 作家別【な行】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月08日

隣りの

【隣りの】 全01巻  /腰乃

短篇集。
・「コンビニ店長と落ちる男」 
コンビニ店長の犬丸は、日々生活に追われる疲れた生活を送っている。
ある晩、ゴミ出しで店から出ると、二階から男が降ってくるのに出くわす。その男、桜は、親友だった男と恋仲になりかけ、いざコトを起こす時に彼女が入ってきたため、窓から投げ出されたのだった。
傷心の桜をうっかり慰めた犬丸は、逆に桜に“慰められ”て。そのまま忘れられなくなる。

・「熱の線上」 
親友同士の目黒茂と赤坂国雄。高校に入学後、赤坂は目黒の兄の若干不良のグループに入ってしまい、授業もさぼり気味。目黒はその赤坂の行方が気になってならない。しかし、赤坂には目黒兄につきまとう理由があって……。

・「誤解の先」 
先輩の卒業式に告白した川端。先輩はキスで応えてくれて、それっきり。川端の良い想い出になる。
10年後、川端の勤め先支店に転勤してきたのは、その西島先輩。川端の上司になる。

・「よく考えよう」 
十重田は金欠を同僚の高橋に漏らしたら、「あんたを買わせてくれ」と高橋に万札を押し付けられ、うっかりその金に目がくらんでしまう。

・表題作。
サラリーマンの沢田が引っ越した先の隣人の東大寺は、ゲイで相手をとっかえひっかえ。
沢田を「好みじゃない」と言い切りながらも、朝起こしてくれたり、飯をつくってくれたり、おせっかいしてくれる。
その居心地の良さに慣れてみると、眼中にないことが逆に腹立だしくなってきて。

・「幸せなら手をつなごう」 
「隣りの」で、沢田を狙っていた小西の話。
出張先で、うっかり課長を相手にサービスしてしまうが、その課長は思いのほか、それをあっさり受け入れて、その後も小西に要求してくる。
小西はその課長の態度に、情を感じられずに思い寂しくなる。
その話と、表題作をミックスした番外編も収録。

デビューすぐに一気に注目された、最近のニューウェイヴな作家さんのひとり。これがデビュー作。
初心者にはお勧めしにくいほど……性描写がリアル。
しかも、絵柄がそんな傾向に見えないだけに、かえって新鮮に感じ、それが独特な世界観を構築している。
調べてみたら、ハガレンの同人で人気を博した方らしい。

コマ割りも台詞の使い回しも、心情描写も独特で面白い。
設定もありそうなのに、「この発想はなかったな」と思わせられる。上手い。
文字はごちゃついているし、線も多すぎる。でも、それでも、それがこの作家さんなんだと思ってしまう。
なんでしょうね、好きです、このセカイ。
萌え要素の回し方が上手いのだ。それと、吹き出しの繋ぎ方も楽しくて好き。

長編も読んでみたい。期待。

課長にはファンができそうですね。

ゲイビデオのリアル感が好きで、でもそれにもファンタジーを求める腐女子にはとくにおススメかも。
そこの部分に関しては、そこまで描かなくてもーという感想ですけど、個人的には。
                         2009/02/03

《こんなふうにおススメ》
BL上級者に。なかなかこの面白さは、伝えにくいから。



ラベル:腰乃
posted by zakuro at 01:54| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こ【腰乃】

【腰乃】 こしの

隣りの
嘘みたいな話ですが
ラベル:腰乃
posted by zakuro at 01:48| Comment(0) | 作家別【か行】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

ぼくらの運勢

【ぼくらの運勢】 全01巻  /松本 テマリ

・表題作。
何かと運の悪い新田旭は、藁にもすがる思いで占い研究会に入っている。
顧問の教師の六条は、「おはらい」という名目で旭にキスをしてくるのだが、それはかなり効果があって。

・「恋する機械」 
失ってしまった大事な人の話。人嫌いを治そうと、妹がアンドロイドを送ってくる。
マスターと呼ばれ、いつの間にか彼を手放せなくなっていく。それは人嫌いの原因になったトラウマとも重なる。

・「制服とあなた」 
杉浦は、学ランフェチの保健医の小笠原につきまとわれ、茶飲み友達のような関係になっているのだが。先生は制服が好きなのか、俺が好きなのか?

・「ウワサの二人」 
ショート。全寮制男子校の会長の青山と、副会長の赤羽。噂の二人が、そのまま噂通りに。

絵柄はいろんな人の影響を受けているんだろうな。絵は割と好み。
受けの子は、中村春菊の絵に似ている。( ↓ 表紙、そっくりですよね)

話はまあまあだなと思ってたんだけど、感想を書き加えるのに読み直したらわりと面白かった。
印象に残りにくい、というのが最初の感想。
読み慣れたのか、どうなのか? 

最後のショートは、後の「ウワサの二人」全2巻に進化する。
                         2008/2/28

《こんなふうにおススメ》
絵が親しみやすいです。
一般作品の代表作が「今日から(マ)のつく自由業!



ラベル:松本テマリ
posted by zakuro at 04:36| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ま【松本テマリ】

【松本 テマリ】 まつもと てまり  →松本 テマリ(一般作品)

ぼくらの運勢
パラダイスへおいでよ!

ラベル:松本テマリ
posted by zakuro at 00:15| Comment(0) | 作家別【ま行】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。