2009年04月10日

ジャジャ馬ならしシリーズ

【ジャジャ馬ならし】【続・ジャジャ馬ならし】 全02巻  /門地 かおり

馬場は年上のお姉さんとそんな関係になりそうだったのだが、実は相手はオカマで。そのまま交番に逃げ込み、学校をさぼったことがバレて謹慎処分として、体育科の寮に入れられる。
同室は無口で取っ付きにくいテニス部の三木陸臣、同じ部でその親友の黒沢照之には、なぜか追っかけられることになる。
周囲は三木と黒沢がつき合っていると思い込んでいて。

残念なところがいっぱい。
作者の思いが突っ走りすぎて設定がわからないところがいろいろある。
落ち着いて整理してから描いて欲しい。
脳内妄想が激しすぎ。面白くなるはずなのになあ。
無駄に設定が流され過ぎ。
                         2008/7/10

《こんなふうにおススメ》
ずいぶんな感想ですね。
自分の書いた物とはいえ、ちょっと同情。
ノック終わったら、読み直して挽回の文章書きたいです。



ラベル:門地かおり
posted by zakuro at 01:09| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。