2010年01月09日

光と闇の論理学

【光と闇の論理学】 全01巻  /緋色 れーいち

咲良一樹(さくらかずき)は触れるとわかる接触テレパス。その能力はかなり精度が高く、捜査一課十一係の刑事として、同じような能力を持つ紫堂蒼史(しどうそうじ)と組んでいる。その紫堂に口説かれ、囮捜査であれやこれやコスプレさせられたりいじられながら……。難事件を解決していく。

絵が変わった…? と思った、咲良が新しい感じのキャラ絵だからだ。これが最新刊だった。
途中を抜かすと変化がすごく見えてしまう。

少しおバカな設定の話はこの作家にあっていて楽しく面白い。爆笑した。そしてよく調べている。
途中から昼メロみたいになってそれも笑った。
コスプレ好きなんだなぁ。
                         2008/5/10

UPのために再読。
時系列に読み直してたら、絵も気にならなかった。飛ばして読むのも変化に気づいていいなぁ。
トンでも設定が生きてて、楽しい作品。
                         2010/1/04

《こんなふうにおススメ》
気軽に楽しめます。


ラベル:緋色れーいち
posted by zakuro at 00:00| Comment(0) | 漫画-BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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